熟女不倫やりたいぽっちゃりスキモノ奥さん熟女としたい

熟女不倫したい熟女とやりたいと思ってる男性は多いはずです。友達が教えてくれたネットのアドレス今まで考えられなかった世界でした。若い男性が熟女としたいと言ってくれた、私も嬉しくなり彼の下半身にそびえ立つものにほれぼれと見上げた。38歳と25歳に若い男の子が出会えるなんて嘘みたいでした。

 

私から彼にいきなりホテルに誘った「本当にいいスか。僕はうれしいですが」弓のように反り返った彼のペニスは手に余るほどの存在感で見たことのないものですた。

 

それはくっきりと血管が浮き上がりあのめくれあがった大きなカリが私の肉を押し分け荒々しくえぐるように想像しただけで私は子宮がときめく。

 

 

「はぁ〜暖かいすごく濡れてるね」彼は両手で私の足首をつかんで大きくVの字開き、割れ目の上を何度も何度もあの大きなカリ首で撫でるように摺り寄せてくるのです。

 

「ああ〜〜もうだめ」たまらずに私は
腰を振りました。
この勇ましい肉茎を思い切り私の中に持ち込んでほしい。
「うれしいな、感じてくれたんですね。」
「ええ〜〜私だって女だもの」「じゃいきます」

 

ズブズブと彼の先端が肉を押し分けてはいってきた。

 

もう、この時には興奮ですでにエクスタシーを感じて膣の中に硬くかたく張りつめた男のものは感覚彼の分身が膣の中まで挿入された時彼は急に抵抗してきたことを感じたのか

 

私もそこに気づき小さく声を洩らしぐいぐいと彼の体重をかけて押し入ってくる。

 

「ひえ〜〜大きい壊れる」私はもう失神しそうでした。
「あ〜〜もっと奥ふかく」
「おお〜きついキツイヨ、吸い込まれる」

 

彼がピストン運動を始めると私はそのリズムに合わせて膣に力を入れたり膣を緩めたりし

 

「あ〜すごいや、こんなの初めて」私は彼に貫かれながら自分でも
「いいわ〜すごくいい滅茶苦茶にして・・」

 

彼の声を聞くとますます激しくなり、自分でも腰を左右に振って若くて激しいピストンに喜びの声を上げていました。

 

むしろ膣の中にドバット出してほしいと思った。徐々にピッチが上がって彼は短く呟き、ドクドクと私の子宮の中に熱くたぎって噴射していきました。

 

股間の奥から腰にかけ奥深く重く快感の余韻に満ちていました。

 

年上の女のセックスを覚えた若者は次からは私を驚くほど大胆になって私の膣に熱いものをぶちまけていたのです。

 

それからは、私は彼の目の前で1枚1枚下着を脱ぎ素っ裸にされ彼の尻を向けて自分でおしりを開くように言われて秘密壺やお尻の穴が彼の視線が突き刺さることに喜びを感じました。

 

「おお〜すでに濡れてるよ」見られるだけで感じるのはちょっと触れられただけで若い男はそれだけで蜜の味で蜜汁が太ももを伝うほどです。

 

彼は指でその愛液を奥から新たに愛液が噴き出して彼の手首を濡らすのです。

 

「お願い、イカせて」彼だって私の蜜壺の中に潜りこみたいはず。

 

意外と若い男性は強情なんだから、どうでもいいから早くいかせてと心の中で叫びながら私は突き出したお尻を彼のほうにむけて悩ましくみせます。

 

発情したメスのように鼻声で泣きながら彼の唇が私の尻に入れてくれるのを待ちわびているので。念願かなって彼は私の腰を抱きかかえ割れ目に顔を突っ込んでくれます。

 

私の中に入り賤しい私の体液をすすりとっている、指だけでいきそうになっていた私は若い男の香りの中でうっとりと彼の腕の中で絶頂を迎えた。

 

加奈絵  39歳 岡山県
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